2026/06/08 謝辞 第4回京都ヒーリングマーケットにお越し頂きましたお客様、出展者様、スタッフ及び関係者の皆様、大変お世話になりました。ご質問等何かありましたら、メッセージフォームにてご連絡下さいませ。詳細は未定ですが、8/2(日)同会場にて開催のイベントに初出展を予定しております。

2026/05/31 満月 天啓は思わぬところからやって来る。そしてそれは、過去のどこかでリンクしていたものだ。潜在的に関わっていたものの種が大きくなり、花を咲かせ、解答の実を付けている。それをどうするのかを決める時にある。

2026/05/17 新月 高速で出来上がったものは長くは持たない。ゆっくりと出来上がったものはすぐには稼働しない。分かっているのは、いずれの状況下でも調整と最適化に尽力すれば、自身の思う成果を招く事だ。

2026/05/05 イベント出展 第4回京都ヒーリングマーケット 6/6(土)11:00~17:30 梅小路公園緑の館」京都市下京区勧喜寺町56-3 リーディング、セラピー、癒し、健康などがテーマのセッションや物販が揃います。※入場無料

出展名「香名里屋/かなりや」 チャネリング 20分 3,000円(延長10分 1,000円)/日本の神様カードリーディング 10分 1,000円 全ての今を中心に、過去や未来をリーディング。画像、品物、文字、音…etc.によるチャネリングメッセージ。日本の神々よりの言霊。


ただ見るだけ、何だか気になる、興味があるなどの他、意味を知りたい、問題の解決まで、理由は問わずお越し頂ける皆様を歓迎いたします。ご予約、お問合せはメッセージフォームにてご連絡下さい。※6/4(木)までにお願いいたします。


第4回京都ヒーリングマーケット

2026/05/02 満月 今気になっているものはこの先必要になるものだ。そして、今必要がないと感じるものは捨ててしまう事だ。捨てる覚悟を持ち、捨てる宣言をするならば、もうあまり思い出さなくなったもの、何だったのかを解明できなかったものは全て、今必要なものと変換されるだろう。

2026/04/19 謝辞 第36回大阪ヒーリングマーケットinミネラルマルシェにお越し頂きましたお客様、出展者様、スタッフ及び関係者の皆様、多様なご縁を頂き大変感謝しております。ご質問等何かありましたら、メッセージフォームにてご連絡下さいませ。次回は第4回京都ヒーリングマーケット(6/6)に出展の予定。

2026/04/17 新月 そこにあるものの姿をもう一度よく見る事だ。それは変化しているのか、何かのメッセージを伝えているのか、そして必要なものなのかを。ただ動いているだけなら見る必要はなく、必要なものなら目が離せなくなるだろう。

2026/04/03 現在の着地点 人は変われる、変わらなくてはいけない…などの概念や理念を重要視してはいません。過去や未来が今を形作っているのは確かですが、過去や未来が必要不可欠とは感じていません。そして「今」が最優先だとも思えない、彷徨えるチャネラーです。啓示や気付きに繋がる出来事や事象は何とも曖昧で不明瞭極まりなく、その不確定な感覚と闘いながら、見えるものの背景や側面、見えぬものの実像、見えざるものの深層に潜むキーワードやメッセージを探索し、捕らえ、解明するためのリーディングに専心しています。

2026/04/02 満月 時が来たらまず足下を見る事だ。何処に立っているか、何の上にいるか、そして自分は何を履いているのか。それを確かめたなら、どこに向かえば良いのかが見えて来る。今はその方向に焦点を合わせる時だ。

2026/03/31 イベント出展 第36回大阪ヒーリングマーケットinミネラルマルシェ 出展名「香名里屋/かなりや」4/18(土) 10:00~17:00 マイドームおおさか/大阪市中央区本町橋2番5号 ◎チャネリング 20分3,000円(延長10分1,000円) ◎日本の神様カードリーディング 10分1,000円

全ての今を中心に、過去や未来をリーディング。画像、品物、文字、音…etc.によるチャネリングメッセージ。日本の神様カードリーディング。お問合せ、ご予約などはメッセージフォームにて4/16までにお願いいたします。

ただ見るだけ、何だか気になる、興味があるなどの他、意味を知りたい、問題の解決まで、理由は問わずお越し頂ける皆様を歓迎いたします。

第36回 大阪ヒーリングマーケット

2026/03/19 新月 風向きは、急激に、何の前触れもなく、そして鮮やかに入れ替わる。気が付けば、追い風か向かい風かの感触を知る人々。どちらにしても、自己の意志に関係なく方向性は決まる事だろう。

2026/03/03 満月 春の嵐が吹き荒れ始めているが、それは凪の前触れだ。顕在意識では認知出来なくても時は一旦止まり、全てを調律する時が来る。個々に、各所に、そして諸派に。今はそれに対処するための、逆行、下降、後退を示唆している。